カテゴリー:市原版

  • いちはらArt×mix通信

    いちはらArt×mix通信 ■作品一般公募に101点の応募が!!  作品プランの応募を1月21日から2月4日まで受付けていたところ、日本人作家72点、外国人作家9点、計101点の応募がありました。  提案作品に…
  • 市民スキー・スノボ教室開催

    市民スキー・スノボ教室開催 in 菅平高原スキー場  冬の代表的スポーツと言えばスキー・スノーボード。今年度の市民スキー・スノボ教室は1月25日(金)夜~1月27日(日)、長野県菅平高原スキー場で小学生から70歳代…
  • 『コハク倶楽部』女性トリオが奏でる音

    『コハク倶楽部』ピアノ・チェロ・ヴァイオリンの女性トリオが奏でる音  市原市辰巳台のピアノ教室に女性トリオ『コハク倶楽部』の演奏する『涙そうそう』が流れる。チェロを担当する近藤晶子さん(57)は、自宅のピアノ教室で…
  • 男の料理

    男の料理 ~米粉のおつまみ~  「独特のモチモチ感があり、小麦粉、片栗粉の代用ができる万能選手。液体に溶かしてもダマにならず、揚げても油を吸わない」と説明したのは山武市で米粉普及に取り組む高田温美さん。ちはら台コ…
  • 市原市立ちはら台西中学校開校

    市原市立ちはら台西中学校開校  昨年4月市原市の中学校22番目になる「市原市立ちはら台西中学校」が開校した。ちはら台南中学校から分離し、現在生徒数271名。教室は市原産の木材を使用し、木目を基調とする温かみのあるつ…
  • ふるさとビジター館

    ふるさとビジター館 いちはら自然探訪 小さくとも可憐なヒメハギ  枯草で一面になった崖に何か芽生えていないかと眺めていた。崖といっても急こう配に造成された法面で、上には林が広がり、自然豊かな所である。  日当たり…
  • 冬いちご 遠山あき

    冬いちご 遠山あき  冬枯れの季節になった。蛇も毛虫もいなくなった山の掃除に孫が手伝いに来てくれた。湿った土の匂い、杉葉の枯れる匂い、踏む枯れ草のそこはかとない暖かさ。寒いけれど冬山は肌に優しい。 「おばあちゃ…
  • 氷の上で楽しさ競う

    氷の上で楽しさ競う  2月3日(日)、姉崎公園スケート場で『第23回市民スケート大会』が行われ53名が参加した。主催は市原市教育委員会と(財)市原市体育協会。当日は天候に恵まれたが、前日の高気温と風の影響によりリン…
  • 有秋西小学校校長の楽しい食育講座

    有秋西小学校校長の楽しい食育講座  1月28日、市原市立有秋西小学校家庭科室にて小澤幸彦校長(56)が講師をつとめる食育講座が同校低学年の保護者を対象に行われ、雪の降り積もる中、10名が参加した。校長が自ら腕をふる…
  • 普段着もワンランクアップのビーズジュエリー

    普段着もワンランクアップのビーズジュエリー  2月28日(木)まで市原市役所並びにある『いちはら市民ネットワークアートギャラリー』にて、ビーズ作品展示会『ビーズに魅せられた仲間たち』が開かれている。  市内在住の…

今週の地域情報紙シティライフ

今週のシティライフ掲載記事

  1.  石粉粘土工房『花ごよみ』を主宰する澤田節子さんは、茂原市緑が丘在住。自宅兼工房には石粉粘土で作った色とりどりの作品が飾られている。石粉粘…
  2.  7月21日(日)、市原市根田にある西光寺では夏休み寺子屋企画として『飴ふうせん体験』が行われた。参加したのは大人と子どもあわせて50名。…
  3.  認知症の人や家族、支援者、一般の人たちが、リレーをしながら一つのタスキをつなぎ、北海道から沖縄へと日本を縦断していくイベント『RUN伴』…
  4.  少子化が進む日本で、直面している問題は数多(あまた)ある。学校業界の中でも顕著に表れているのが部活動で、プレーをするのに必要なメンバー数…

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  1.  石粉粘土工房『花ごよみ』を主宰する澤田節子さんは、茂原市緑が丘在住。自宅兼工房には石粉粘土で作った色とりどりの作品が飾られている。石粉粘…

イベント情報まとめ

  1. ◆サークル 還暦軟式野球・市原クラブ銀杏 (火)(金)9~12時 三和運動広場 第21回全日本選抜還暦軟式野球大会が9/28~10/1、…

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