カテゴリー:シティライフ掲載記事

  • 第16回ミニバス市原ジェフカップ優勝

    第16回ミニバス市原ジェフカップ優勝 燃える4小学校混成チーム 白幡若宮フェニックス  市原市のミニバスケットボールチームが5年ぶりに関東大会への切符を手にした。7月7日、第16回ミニバス市原ジェフカップ女子の部…
  • 輪ゴム、帆、風船でエコハイブリッドカー作り

    輪ゴム、帆、風船で エコハイブリッドカー作り  8月8日(木)、茂原市本納公民館に真っ黒に日焼けした小学生男女7人が集合した。この日行われたのは夏休み工作教室『エコハイブリッドカーを作ろう』。指導したのは、『茂原…
  • 山武の昭和が写真集に

    山武の昭和が写真集に  昨年9月、東金市、山武市、大網白里市、九十九里町、横芝光町、芝山町など、山武地域の昭和の様子を写真でたどった写真集『山武の昭和』(いき出版・税込9990円)が刊行された。各市町村史などで使用…
  • 季節のスケッチ

    季節のスケッチ 俳画と文 松下佳紀 福島の原発事故から二年有余、反原発デモが活発だ。原発やめろ!と猛暑日も寒夜も首相官邸前の抗議行動が定期的に続き、それに呼応し、全国各地で大小様々な統一デモが展開されている▼反対…
  • 市原ポニーベースボールクラブ

    市原ポニーベースボールクラブ 球児インタビュー vol.12 澤田和也(キャッチャー)(写真右) 千葉市立誉田中学校2年 「試合回数が多いのでポニーに入りました。多分、自分は他の選手よりたくさんコーチや…
  • ネクタイが大変身

    ネクタイが大変身 暖簾(のれん)にリメイク  毎月第3火曜日、国分寺公民館では手芸サークル『クロスリフォーム』のメンバーが数々の作品を作り上げている。講師は中西利江さん。『クロスリフォーム』は約20年前に立ち上げ…
  • がんを憎んで、闘って、そして向き合って

    がんを憎んで、闘って、そして向き合って 婦人科系がん患者会『オレンジ・リーフ』  2013年4月、千葉県初の婦人科系がん患者会『オレンジ・リーフ』が設立された。婦人科系がんとは子宮・卵巣の細胞にできるがんで、『オ…
  • 少年更正に音楽の力を

    少年更正に音楽の力を  千葉市と市原市で合唱団を創設、指揮をとる他、多岐にわたり音楽活動に貢献している市内在住の吉住忠義さん(71)。刑事施設内で悩み事相談にのったりする篤志面接委員会会長でもあり、少年更生施設『市…
  • 夢あふれるカラフル古紙リサイクルアート

    夢あふれるカラフル古紙リサイクルアート  市内在住、古市登さん(78)の自宅の壁には、色とりどりの、ウキウキ楽しくなるような絵がたくさん飾られている。童話や昔話の中から抜け出してきたような風景、和の趣きのあるものか…
  • 自分の歴史や思いを綴ろう!

    自分の歴史や思いを綴ろう!  7月5日(金)、五井楽学塾『自分史を書こう』(五井公民館主催)が行われた。現在、家族や夫婦の間で言えなかった気持ちを文字に託す人や、自分の歴史を後世に残す財産として自分史作りをする人が…

今週の地域情報紙シティライフ

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  1.  長柄町との境・市原市金剛地にあるブルーベリーの里・ふるさとファーム。5面の畑で180アール・3000株以上が植えられた、県内最大級のブルー…
  2.  大月昭和(あきかず)さん(79)・ユキさん夫妻(74)は、揃って日本絵手紙協会公認の絵手紙講師を務めている。昭和さんはよみうりカルチャーセ…
  3.  長南町の山あい、山形俊男さん(77)の自宅には、1枚A4サイズにプリントされ、地域ごとにまとめられた140冊の写真ファイルがある。タイトル…
  4.  茂原市三ヶ谷の服部農園あじさい屋敷は、2万7000㎡の敷地を擁し、山の斜面に広がる1万8000㎡に250品種、1万株以上ものあじさいが優美…
  5.  近年の集中豪雨や大型台風などで起こる風水害。これからのシーズンは特に発生しやすくなる。また、新型コロナウイルス感染症が収束しない中でも、災…
  6. 新型コロナ感染防止対策が長引くなか、新しい詐欺の手口が確認されています。あらためて注意し、被害を未然に防止しましょう。 ◇予兆電話、自宅訪…

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