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タグ:外房
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ゆる〜く楽しく 地域に密着した子育て支援 自然あそび・コロボックル
2016年2月から夷隅郡御宿町を拠点に活動する自主保育サークル『自然あそび・コロボックル』。現在、御宿町をはじめ勝浦市、いすみ市から10家族が参加している。「東京都東村山市で初めての子育てをしていた頃、子どもとどう… -
【睦沢町】時空を超え、彫刻に恋をして 睦沢町立歴史民俗資料館 山口 文さん
長生郡にある睦沢町立歴史民俗資料館に勤務している山口文(あや)さんは、今年1月に『冨士桜~江戸彫物研究会』を立ち上げた。その会の目的を、「寺社彫刻の作品に触れて知識と見識を広め、仲間と一緒に学んでいきたいから」と、… -
【山武市】昔話を引き継いでいくことは未来の子ども達への使命
3月9日(土)、山武市成東文化会館のぎくプラザで開催された講演会『子どもたちに昔話を』。講師は絵本専門士の中澤由梨子さん。講演では多くの絵本や昔話の紹介だけでなく、実際の絵本の原画が飾られ、中澤さんによる読み語りも行… -
【御宿町】御宿に流れる人や空気の温かさを感じて イラストレーター 西本 修さん
御宿町のシンボルキャラクター『エビアミーゴ君』の生みの親である西本修さんは広島県生まれ。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科を卒業後、東京を拠点にフリーのイラストレーター、造形作家、アートディレクターとして活動… -
【市原市】【一宮町】一宮町における最後の藩主の教えを胸に
2月23日(土)、長生郡一宮町にある中央公民館で『没後100周年記念 第3回 加納久宜(ひさよし)公を語り合う会』が13時半より開催された。加納久宜公は1848年生まれ、19歳で一宮藩の最後の藩主となり、晩年には6… -
【睦沢町】すべての魂と歴史を映し出した絵
睦沢町立歴史民俗資料館で2月17日(日)まで開催されている特別展『鈴木重男 心の絵』。展示された37点の絵は、自分自身の生涯や地域の暮らしの様子、寺社や祭り、戦争体験など幅広い内容。絵具や顔料を使って描… -
【御宿町】捨て猫だった桃太の大きな役割
御宿町には3カ所の駐在所がある。駐在所とは警察官が家族と住み、受持区域の業務を行う所で、駐在員がパトロールなどで不在な時は、妻が電話番や拾得物の受付などを行う事になっている。ここ御宿海岸駐在所でも3年前から小林拓昭(…









