文芸講座 吉村昭を読む~現代文学におけるその役割

『戦艦武蔵』や『破獄』などの作品で戦史文学や歴史小説の分野に新境地を開き、司馬遼太郎のライバルとも称された作家・吉村昭について、講演・講座の中で理解を深めます。

 

・オープニング講演(11月1日)
 講師:谷口桂子氏(作家・俳人)
 演題:「吉村昭 作家として、夫として、父として」
・連続講座(全4回 11月8日、15日、22日、29日)
 講師:桑原文明氏(吉村昭文学資料館館長)

 

定員 各40名 申込先着順
参加申込みは、10月1日(日)午前9時30分から、電話またはwebの申込フォーム(https://logoform.jp/f/1CgOg)にて受付開始

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