タグ:市原市
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【写真】飯島勝矢氏
フレイル予防が健康長寿の鍵といわれている。フレイルとは虚弱の意味で、加齢等で心身の活力が低下した状態を言う。このフレイルを予防するための講演会が、市原市市民会館で開催される。
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『市原にハワイの風を』をキャッチフレーズに活動する市原ハワイアンフラ協会は、フラダンスを通して市民との交流と市原市の活性化を図ることを目的に、2007年1月に設立。市原市内外の各イベントに子どもから大人まで約300名の…
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高齢化社会やコロナ禍など、私たちの生活で薬局の果たす役割は日々増している。昨年6月、市原市辰巳台東5丁目にオープンした『みつば薬局 辰巳東通り店』は、単に調剤薬局としてだけではなく、『みつばカフェ』を開催し、地域住民の…
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市原市平蔵にある『集い広場へいさん』は、児童数の減少で2016年に閉校になった旧平三小学校の施設を利用した交流の場。教室、体育館、グラウンド、周辺の川など、多くの人が利用できるよう『集い広場へいさん』実行委員会が鳥海哲…
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恒例の市原市写真連盟展が11/2(水)~7(月)、夢ホールにて開催されます。今年は作品の応募点数を大幅に増やし、全紙サイズを中心に160点もの作品を発表。これは県内の一般写真展としては最大規模で、さらに特別展示として市…
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JR内房線姉ケ崎駅から南東へおよそ3㎞、約3200世帯9400人が暮らす市原市青葉台地区。高齢化が進む中、地域活性化を目指す『39PJ(サンキュープロジェクト)』が、2019年9月に地域住民の中から立ち上がった。昨年に…
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5月24日(火)、五井公民館で『房総太巻き寿司教室』が開催された。主催は市原市ボランティア連絡協議会(以下V連協・鈴木幹夫会長)のFF部。V連協は、市原のボランティアグループの絆をつなごうと、平成7年に発足。FF部は『…
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市原市在住の早田佳穂里(そうだかほり・作家名ことほき)さんは、自身が作成した『切り絵』や『仕掛け工作』などの展示会を開催している。会場はいちはら市民ネットワーク内のアートギャラリー(国分寺台)で、期間は7月30日まで。…
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市原市在住の画家高橋光夫さんの油絵展が五井西口ギャラリーで開催されている。第一美術協会会員、元審査員、日本美術家連盟会員、花巻イーハトーブ大使など多くの肩書きを持ち、受賞歴も多い高橋さん。これまで、千葉そごうや池袋三越…
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文学を愛する仲間たちが発刊する文学同人誌『槇』。45年前の1977年(昭和52年)に設立された『槇の会』が発行している。
同会は、『雪あかり』で21回千葉文学賞を受賞した農民文学作家・故遠山あきさんが、同賞受賞者や…
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