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カテゴリー:市原版
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43年の歴史をこれからも、みんなで引き継いでいく
有秋台バドミントン協会 有秋台地区を中心に30代から70代の男女60名が集う『有秋台バドミントン協会』。1974年の設立以来43年間途絶えることなく紡がれてきた歴史は、現在強力なチームの絆となって大きく活躍する選… -
イチマルでキミだけのアート体験
「湖畔の水と緑とはかけ離れた色を使い、結界のような区切られた空間を作りました」と語ったのは市原マルシェ(イチマル)の制作者の豊福亮さん。旧里見小学校の『美術室』の作品でもお馴染みの船橋市在住の現代美術作家だ。 市原… -
めったにお目にかかれない黒柿・竹・下駄の工芸士による夏の暮らしを彩る『にっぽんの手わざ展』開催
写真上↑ 大谷悦子さん 「使う人の立場に立ったモノづくりを」をモットーにしている大谷家具製作所(長生郡長南町長南1280|1)。工房2階にあるギャラリーにて、7月1日(土)から9日(日)まで(10~18時)、夏の… -
進化を続ける月出工舎
今年の作品は? 『いちはらアート×ミックス2017』は今年だけで飾られたものではない。改めてそう感じさせてくれたのが月出工舎だろう。前回のアート×ミックスでディレクターとして創ること・生きることの拠点『月出工舎』… -
VONDS通信
VONDS市原FC全国社会人サッカー選手権大会出場決定 6月に行われた「全国社会人サッカー選手権大会関東予選」でブロック予選を優勝し、4年連続での「全国社会人サッカー選手権大会」出場を決めた。 今回出場が決ま… -
ゾウ教頭 熱く語る
アートミックス会期中、IAAES(旧里見小)にて現代美術家の開発好明さんによる『里見100人教頭学校キョンキョン』全84講座の一つが4月22日に開かれた。「言葉の通じない動物より人間を使いこなす方が大変」と、生徒として… -
養老渓谷の山間でアートと食を満喫
いちはらアート×ミックス最南端の会場アートあそうばらの谷で開催された、鈴木ヒラクさんの展示会『道路』とJA市原市女性部による農家レストラン『おもいでの家』は大盛況だった。 『道路』では、石と反射板による彫刻作品が家… -
行脚(あんぎゃ)の果ては熱狂か
アート×ミックス会期中の4月14日から10日間、東京湾河口から水源まで養老川流域を門付け行脚『ちょぼくれ』で巡った舞踏団『トンデ空静(からしずか)』。道中で出会った人間や土地の気を孕み、芸術祭会場『月出工舎』に辿り着き… -
この武器笑えます
アート×ミックス会期中、市原湖畔美術館の野外に出現した市原マルシェ(イチマル)の一角、耕運機のフレームと茅葺で移動式の『足湯』を制作した木工彫刻家岩崎龍次さん(35)が武器屋を開いた。店の中には「冴えないオヤジギャグを… -
プロキャディの人生ってこんなに面白い
旧里見小学校で開催されたいちはらアート×ミックスの『100人教頭』。こんな学校だったら毎日行ったのに!とうたうテーマ通り、大盛況だったのは4月8日の『キャディ教頭』。定員10名の講座に大きく上回る応募があり、教室には約…









