過去の記事一覧
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障がいに対する理解を深めボランティア意識を高めてもらおうと、7月から9月にかけて『はじめての手話入門』(全10回)が姉崎保健福祉センターで開かれた。講師は市原市ろうあ協会に所属する聴覚障がい者の早野真紀子さん(55)。…
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今夏、市津公民館で『おもしろ科学 葉っぱの化石探し』が行われ、小学生の親子約40名が参加した。講師は千葉県立現代産業科学館の上席研究員、佐藤裕子さん。「化石って何かな?」、「貝の化石が陸地で発見されているのはなぜかな?…
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紅花染め体験で日本の文化を知ってもらいたい
この夏、国分寺公民館で、市原市の姉妹都市であるアメリカ・アラバマ州モビール市から来市した青少年10名と引率を含む大人4名の訪問団との交流会が行われた。市原市は平成5年に…
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雑木林、池、草地と里山に近い環境のある市原市農業センターにて市原市環境監視センター主催『親子で楽しむ昆虫教室』が8月4日に開かれた。参加者は1年生から4年生までの小学生と保護者合わせて28人。まず、研修棟で講師を務めた…
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夏休み恒例の企画『一日図書館員』が市原市立中央図書館で7月末に行われた。取材した30日午前の部の参加者は市内小学4年生から6年生までの8人。
まず図書館職員からクイズ形式で教わったのは同図書館が平成3年に開館し、蔵書…
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野生の動物(特にほ乳類)は警戒心が強く、人前に姿を現すことはめったにない。だが、生存している痕跡は確かに残る。生態を調査するのに、糞、食痕は持ち帰ることができるが足跡はそうはいかない。そこで石膏での型取りという方法をと…
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7月28日生まれの子猫差し上げます。白い尻尾の長い子猫2匹、白黒の尻尾の長いの1匹います。性別はまだはっきりしていません。今はまだヨチヨチですが、9月後半には、乳離れしますのでトイレのしつけ後、お渡しできます。どなたか猫…
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名前はタロウ。6才、オス、茶色、体重8kg、外飼い、餌はドッグフード、登録と注射は済み。
大人しいけど頼もしい番犬です。無駄吠えはしません…
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シティライフ スタッフ 『Kの日常』part2です。
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いちはらアート×ミックスの会場のひとつになった、内田未来楽校(旧内田小学校)の校舎裏手にある横井土、報徳井戸が有志の皆さんの力によって清掃され、子どもたちが井戸探検をしたそうです。お盆前の猛暑の日でしたが、井戸の中はとて…
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