市原ポニーベースボールクラブ

球児インタビュー vol.34

飯田雅人(キャッチャー)(写真右)
千葉市立生浜中学校1年

「兄がやっていたので小1から野球を始め、兄のいるポニーに入った。ポニーに入り体力がついた。自分は皆を引っ張れるようなキャッチャーだと思う。全体が見えるからアドバイスもしていきたい。目標は、このままAチームで、ずっと2番をとっていくこと。クリアすべきところは、チャンスで緊張して打てないことがあるので、打てるようにすること。部活は体力作りにバドミントンを。将来はプロになり皆に注目され憧れられる選手になりたい。好きなチームは、いい選手が大勢いる巨人。憧れの選手はいっぱい打つ阿部」      (談)

樋宮孝樹(サード)(写真左)
千葉市立新宿中学校1年

「体験に行き自分もやってみたいと、小1から野球を始めた。もっと上手くなりたくてポニーに入った。入って体力もパワーもアップしたと思う。自主トレはポニーのメニューの他、スポーツジムに通い、身体を柔らかくしケガを防ぐようにと負荷トレーニングをやっている。目標はAチームに上がり活躍すること。守備は苦手だけど打つのは得意なのでバッティングでアピールしたい。うちは妹も野球をやっていて、そのチームのコーチが父。好きなチームは巨人。選手は守備が上手くすごく打つ村田。将来はプロになりたい」     (談)

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