過去の記事一覧
-
小湊ディーゼル、自然の風景と共に
小湊鐵道の車窓から見えるのはどこか懐かしく感じるのどかな風景。そこには四季折々の自然が手に触れるほど近くに、そして遠くに広がっている。列車が停まる無人駅舎は大正時代からの木造建築…
-
人と人をつなぐ
古民家『布の里工房』
「前を通るたびに惹かれた」と話すのは織物作家堀真澄さん(50)。関東の駅百選に認定された上総鶴舞駅から1キロほど北の市原市久保。小湊鉄道の線路に沿った道路から見下ろせる場所…
-
人間関係は会話から始まる
11月22日(金)、いちはら市民大学基礎講座『人とつながる会話(話し方・聞き方)』がサンプラザ市原で行われ72名が参加した。「会話は心と心を結びつけるもの」と講師の『千葉話し方友の会』顧…
-
市原ポニーベースボールクラブ
球児インタビュー vol.29
出浦宏紀(ピッチャー)(写真右)
五井中学校1年
「小3の時、父とドームで巨人戦を観て楽しそうだなと思い、野球を始めました。強いチームで、も…
-
-
-
頭の体操、数学で遊ぶ
寒くなるこれからの季節、灯油のリットル当たりの金額が気になるが店によっては18リットルの金額を表示していることも。電卓を使わずに簡単に価格比較ができたら。はたまた4月から8%に上がる消費税。…
-
季節のスケッチ
俳画と文 松下佳紀
星空を仰ぐ時、蒸気機関車が影絵のように走ってゆくのを私はよく想像する。満天の星をぬって進む列車の灯。汽笛も車輪の音もかすかに聞こえてくるような……▼そう、それは宮沢賢治の「銀河…
-
市原市はどんなところ?
10月25日(金)、いちはら市民大学基礎講座『市原市の歴史・人物と川』がサンプラザ市原で行われ65名が参加した。いちはら市民大学は、基礎、専門、教養講座の3講座で構成された2年制の学習講座…
-
晩秋の市原を彩った作品の数々
11月21日から4日間、市原市市民会館で『市原市文化祭・工芸展&チャリティバザー』が開催された。
会場には、染色、陶芸、木工、組ひも、ガラス工芸、金属、押し花、刺繍、人形、磁器絵…
ページ上部へ戻る
Copyright © 地域情報紙シティライフ All rights reserved.