タグ:市原市
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今月1月24日(日)、夢ホールプレゼンツ『新春ドリームコンサート』が夢ホール(市原市更級)にて行われます。第1部は平安時代の文学作品の朗読音楽『更級日記~心にこそあらめ』、第2部はミュージカル・アニソン・クラシカルポッ…
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【写真】和風を活かし、シンプルに可愛く設えた店内
今年6月にオープンした有秋台の『ごはんと雑貨と』。仲の良いママ友たちで営業する、居心地のよいカフェだ。スタッフ全員がまだ子育て真っ最中のため、営業時間…
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9月22日、市内飯沼の曹洞宗・龍昌寺で戦没者慰霊式が行われた。今年は太平洋戦争の終戦から75年。戦争の実体験を語り伝える人々が少なくなるなか、寺の檀家役員と松原住職が「戦争の惨禍をこのまま風化させてはならない」との想い…
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姉崎高校は11/14(土)に文化祭を開催、万全の感染対策を施し非公開で実施した。3月から5月までの3カ月に及ぶ休校の影響もあり、開催を決定したのは7月末。三密対策などを徹底したさまざまな制約の中で、生徒たちの今年度で一…
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平安時代の女流文学作品として名高い「更級日記」。2020年は、作者である菅原孝標女が、帰京のため市原市にあった上総国府を出発した1020年から千年の節目の年です。日記文学であり、優れた紀行文でもある「更級日記」を通じて…
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料理レシピ投稿・検索サービス「クックパッド」にある『市原市オッサくんのキッチン』が注目を集めている。市民に親しみをもって利用されるようにと、市のマスコットキャラクターであるオッサくんがメニューを紹介。離乳食や幼児食、糖…
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昨年秋の相次ぐ台風と豪雨災害。何度も被災し一部区間が不通だった小湊鐵道が、3カ月間に及ぶ復旧作業によって、全線開通を果たしてから半年後の夏の日、憧れの房総里山トロッコ展望車両に乗った。
まるで大きな籠のような乗り物…
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千葉県内各地で福祉施設の運営を行っている社会福祉法人佑啓(ゆうけい)会。平成5年に市原市で開所した知的障害者施設・ふる里学舎をはじめ、通所施設やグループホーム、支援センターなど、様々な福祉サービスを提供している。
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7月の日曜日の午後のひととき、上総更級公園の公園センターで、ハーブの活用法「ハーブクラフト」講習会が開催された。参加費、材料費は一切無料。初めに様々なハーブの特性、利用法、育成法、効果がまとめられたリストや、手作り大好…
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#牛久にカフェを作りたいんだ…発起人たちの思いがそのまま屋号になったカフェスタンドが、3月、小湊鉄道上総牛久駅駅舎にオープンした。発起人は市原市内在住の曽根拓也さん、曽根晴さん、高橋洋介さんの3人。オープン1カ月前…
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