体協通信 市原市なぎなた連盟

 市原市なぎなた連盟の会員は現在30名ほどおり、金曜日はゼットエー武道場で、土曜日は市原中学校武道場で、日曜日には千種コミュニティーセンターで活動しています。
 なぎなたには演技競技と試合競技があります。正しい技の稽古を繰り返し行うことにより、技の優劣を競い合う競技ができるようになります。
 市原市なぎなた連盟では、初稽古・寒稽古・暑中稽古・市原市民体育大会を行い、県民体育大会なぎなた競技大会にも参加しております。
 大勢の方々が稽古の様子を見に来て下さることを願っております。
(市原市なぎなた連盟 事務局長 水野恭子)

関連記事

今週の地域情報紙シティライフ

今週のシティライフ掲載記事

  1.  広さ約1万5千平方メートルの十枝の森。敷地内には30種・数百本の広葉樹が大きく枝を広げ、例年11月の終わりから12月初旬にかけ見事に色づく…
  2.  自宅庭の落葉を片付けていたら、ゴツイ感のあるクロベンケイガニがじっとしていました。この時期は気温が低く、冬眠状態です。  クロベンケイガ…
  3.  風に揺れだしそうなコスモスの花、鳥が今にも飛んで来そうなチャイニーズホーリーの赤い実。 白地に描かれた植物からは、花びらや葉の手触りまで伝…
  4.  道の駅『みのりの郷東金』『東金マルシェ』で販売されているベジ・スイーツ『東金天門どう』。東金市の歴史文化を研究し生み出された銘菓です。 …
  5. 「寿」の文字をあしらった小袖、漁師の晴れ着と言われる「万祝(まいわい)」。県立中央博物館 大多喜城分館では、今年度の企画展として「福を呼ぶ小…
  6. 「失敗をしたと思うときはいつだって、それがあなたにとっての利益になる。素晴らしいことを成し遂げたという思いしかないというのなら、あなたはお…
  7.  昨年秋の相次ぐ台風と豪雨災害。何度も被災し一部区間が不通だった小湊鐵道が、3カ月間に及ぶ復旧作業によって、全線開通を果たしてから半年後の夏…
  8.  毎年この季節は、卵やバターたっぷり濃厚な、オーブンで焼き上げる伝統的パンプキンタルトを作っていました。長い間そうした材料を使うのが当たり前…

ピックアップ記事

  1.  広さ約1万5千平方メートルの十枝の森。敷地内には30種・数百本の広葉樹が大きく枝を広げ、例年11月の終わりから12月初旬にかけ見事に色づく…

スタッフブログ

ページ上部へ戻る