市原ポニーベースボールクラブ

市原ポニーベースボールクラブ
球児インタビュー vol.16

藤原裕介(キャッチャー・ファースト)(写真右)
八幡中学校2年

「レベルが高いポニーに入り上手くなりたいと思いました。ポニーに入って体力はついたし、礼儀なども身につけられたと思う。また、自分が野球を続けられるのは家族や周囲の人たちのおかげだと感謝の気持ちを持つようになった。部活では体力づくりにとバスケを。高校に入っても野球を続け、将来は審判とか野球に関わる仕事に就きたい。日本人にはない肩の強さや足の速いメジャーリーグのファン。守備が苦手だけどバッティングには自信があり、監督がポジションを変えてくれ、試合に出る機会が増えて嬉しい」       (談)

水野優人(ピッチャー・センター)(写真左)
千葉市立有吉中学校2年

「少年野球の先輩が大勢入っているのでポニーに入りました。ポニーでは指導者がたくさんいて、球の速さ、変化球、フォームなど色々と教えてくれるので、ピッチャーとして成長したと思う。バッティングも良くなった。好きな選手は自分と同じ左投左打の、巨人の内海と杉内。コントロールの良さやキレがいいところ。今までで嬉しかったのは柵越えのホームランを打った時。悔しかったのは、それがグランドが小さいからホームランじゃないと言われた時。将来のことはまだ考えていないけど、東海大望洋高校の野球部に入りたい」  (談)

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