過去の記事一覧
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今春、市原市椎津にある霊光寺で開催された『花まつり』。境内にある桜がようやく咲き始め、肌寒さが残っていた2日のまつり初日には、多くの近隣住民が足を運ぶ姿が見られた。甘茶や蕎麦もふるまわれた境内の奥にあるのは、本堂と客殿…
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今年で第5回目を迎える『いちはら大綱引』。市民祭りである国府祭り内で行われ、初開催より年々参加者が増え、今では1,000名を超える秋の風物詩となりつつある。同綱引は全長150mの特注大綱を使用し、中間地点には総重量2ト…
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文と絵 山口高弘
夏空が窓に広がっています。蝉の鳴き声は、ガラス越しでも騒がしい。僕は実家の自室の床に座っていました。部屋を改装することになり、大幅に片付けが必要になったのです。いてて…腰が痛い。重い段ボール、無…
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「小江戸」からの発信 山里 吾郎
「小江戸」は関東に何カ所かある。千葉では「お江戸見たけりゃ」と唄われた佐原、幕府の直轄地だった大多喜…。いずれも城下町や蔵造りの商家など江戸の町並みや風情を今に残す。「和」への…
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毎月第一土曜日粘菌学校講演を行っています。
8月は佐藤勝夫講師(NPO AIIC会員)「三番瀬」
具体的な例を挙げて自然環境保護の在り方を取り上げます。東京湾奥部の干潟は景観豊かな生活漁場から埋め立て地となり水質汚染…
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先日便利屋稼業を営むお客さんと打合せ中の話。
「この間、蜂に従業員が刺されたんだよ。」とお客さんが言ってきて、丁度僕は子供たちを引率してキャンプをする直前だったので、蜂対策の話が聞けるかな?と興味津々に。実際のとこ…
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暖かさが心に伝わる様な、ほのぼのとした小物です。
ぜひ、ご覧ください。
小物の販売もあります。
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藤掛 廣幸さん
「人間界にも自然界にも争い事やさまざまな問題があります。でも大きな生命の流れから見ると最も大切なものは愛というのがテーマです」と先ほど完成したばかりという曲について語るのは藤掛廣幸さん(68)。…
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養老渓谷ふる里を守る会
地域人口の減少、更には観光客の伸び悩みなどの環境変化に柔軟に対応できる人材を育成しようと、平成13年、大多喜町は人材育成研究会を発足させた。町内に参加を呼びかけ、それに応じた老川地区の有志…
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公益財団法人 市原市体育協会
7月7日(金)、ゼットエー武道場にて「エンジョイレディースバドミントンday」が行われ28ペア、56名が参加した。この大会はバドミントン人口を増やすのを目的に、バドミントン初級者や市民スポ…
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