過去の記事一覧
-
がんを憎んで、闘って、そして向き合って
婦人科系がん患者会『オレンジ・リーフ』
2013年4月、千葉県初の婦人科系がん患者会『オレンジ・リーフ』が設立された。婦人科系がんとは子宮・卵巣の細胞にできるがんで、『オ…
-
少年更正に音楽の力を
千葉市と市原市で合唱団を創設、指揮をとる他、多岐にわたり音楽活動に貢献している市内在住の吉住忠義さん(71)。刑事施設内で悩み事相談にのったりする篤志面接委員会会長でもあり、少年更生施設『市…
-
夢あふれるカラフル古紙リサイクルアート
市内在住、古市登さん(78)の自宅の壁には、色とりどりの、ウキウキ楽しくなるような絵がたくさん飾られている。童話や昔話の中から抜け出してきたような風景、和の趣きのあるものか…
-
自分の歴史や思いを綴ろう!
7月5日(金)、五井楽学塾『自分史を書こう』(五井公民館主催)が行われた。現在、家族や夫婦の間で言えなかった気持ちを文字に託す人や、自分の歴史を後世に残す財産として自分史作りをする人が…
-
懐かしい曲を聴こう!歌おう!
6月22日(土)、国分寺公民館主催『ミニコンサート春フォーク特集』が体育室で行われ約150名が参加した。3部構成で、まずは『J・POP』講座からの発表。シンガーで講師のりゅうよしこさ…
-
ふるさとビジター館
虹色に輝く羽で優雅に舞うチョウトンボ
チョウのようにヒラヒラと優雅に飛翔するトンボがいる。名前も中途半端な「チョウトンボ」。しかしれっきとしたトンボで、時折直線的に飛行し、俊敏に昆虫を捉えて…
-
音楽に触れて、心からリラックスの時間を
毎月第1・3木曜日、国分寺公民館視聴覚室で音楽鑑賞サークル『ミューズ』は色々なジャンルの音楽をリラックスしながら嗜んでいる。7月18日(木)、この日鑑賞したのはミュージカル…
-
皆でボッチャを楽しもう
7月20日(土)、市制施行50周年記念『市原市障害者スポーツボッチャ大会』(大会実行委員会主催)が姉崎保健福祉センターで開催され430名が参加した。開会式が行われた後、117グループに分か…
-
手話ダンスで身も心もハッピーに
お揃いの赤いTシャツで楽しそうに踊るのはサークル『手話ダンスもみじ』の皆さん。日本手話ダンスクラブ指導員である彦坂昭子さん(78)を講師に国分寺公民館で毎月第1・3水曜日に活動して…
-
一文字に思いを込めて
6月13日に『一文字書を楽しむ』と題された書道教室がアネッサで開かれた。7月4日までの毎週木曜日に、60歳以上を対象に毎年行われている4回シリーズの講座だ。「漢字は一文字それぞれに意味があり…
ページ上部へ戻る
Copyright © 地域情報紙シティライフ All rights reserved.