過去の記事一覧
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あずの里いちはらでは、日頃の感謝の気持ちを込めて毎年恒例の夏祭りを開催致します。
〜イベント内容〜
なし釣り大会(お子様限定)
10:30〜11:30 1回100円(30秒)市原産梨使用
すいかの種飛ばし…
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市原市消防団 予防啓発部
「まわれ右、前へ進め」、「止まれ」、「休め」。市原市消防局でリーダーの号令に従い整列や行進をして規律訓練に励むのは市原市消防団予防啓発部に所属する20代から60代までの女性たち。災害現場で…
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野菜のビーズジュズダマ
近所を流れるU字溝にジュズダマが咲いていた。黒くなった実を摘んで糸を通し、ブレスレットを作った記憶がよみがえった。ジュズダマ(数珠玉)はイネ科ジュズダマ属の多年草。高さ12メートルで葉の長…
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7月18日(土)、市原市の有秋公民館で開催されたのは『災害に備えて 避難所運営訓練』講座。有秋地区社会福祉協議会他主催の同講座に集ったのは、有秋地区在住の約50名。
『防災の絆、ひとづくり、まちづくり』を実践するNP…
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わずか2時間の講座。始まる前と終わったあとで参加者の表情がこんなにも明るく変わるものか。6月29日に姉崎公民館で主催講座『笑う健康講座』(3回シリーズの第1回目)が行われた。初対面だった15名の参加者だが『ラフターヨガ…
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5月19日に、ちはら台コミュニティセンターで主催講座『脳トレクラブ~若返り脳をつくろう』が開かれ、19名の参加者が、認知症の予防につながり治療法ともなる脳トレを体験した。市がシルバー人材センターに委託している事業『脳の…
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日本の伝統文化を学ぶ市津公民館主催事業『子ども日本舞踊』(全10回)が10月まで開かれている。「日本舞踊の動きを基本として、唱歌や流行歌などに合わせ動く新舞踊は親しみやすく気軽にはじめられる」と話すのは前島流香希(こう…
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7月11日(土)、菊間保健福祉センター主催で開催されたエコライフ教室『古いTシャツでバスマットを作ろう』に集ったのは12名の受講者。近年、日本語の『モッタイナイ』は外国でも通じる言葉になっている。着古したTシャツも捨て…
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子どもの頃から馴染みのあるラジオ体操、何となく手足を動かしているだけの人も多かったのでは。実は動きひとつ一つに意味があり、きちんと動けば第1、第2体操合わせて約30キロカロリーを消費するという。
6月30日、戸田コ…
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7月18日から27日まで、内田未来楽校で開催された『オオカミミュージアム』。オオカミの存在がいかに田畑や森林を守るかの啓発活動を行っている日本オオカミ協会が、同校のスペースにオオカミの写真、グラフを用いた掲示物、映像鑑…
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