手織布・手織服展示・販売会/国際福祉支援作品交流ネットワーク ぶりっぢ

古い布や糸に新たな命を吹き込み出来た「手織布」その布を使った手織り服
海外支援団体「ぶりっぢ」に寄付していただいた手織りの
作品を販売します。
そして売り上げは、ネパールに届けます

日 程
2019年2月21日~2019年2月23日
時 間
10:00~17:00  最終日(23日)は14:00まで
場 所
千葉県市原市青葉台1-12-7-101

地図

市原市青葉台1-12-7-101

イベント名

手織布・手織服展示・販売会

主催者名

国際福祉支援作品交流ネットワーク ぶりっぢ

参加費

無料

関連サイトURL

https://bridge-aobadai.amebaownd.com/

駐車場

無し

お問合わせ先

電話番号

0436-62-8339

メールアドレス

bridge.aobadai@gmail.com

※イベントの開催情報などは変更になる場合がありますので、事前にご確認の上お出掛けください。

関連記事

今週の地域情報紙シティライフ

今週のシティライフ掲載記事

  1.  年数回、様々な分野の講師が招かれる、袖ケ浦市教育委員会主催『市民三学大学講座』。今年2月には、第38期第4回が生涯学習推進大会の記念講演会…
  2.  緊急事態宣言が解除され、詐欺の犯人など動きが活発になると予想されています。事例を参照に、注意していきましょう。 ◇警察官を騙る ・XX…
  3.  トンボはどんな色?と尋ねると、「アカトンボ」などに歌われるような赤、オニヤンマのような黒と黄色の縞模様、シオカラトンボの粉を帯びた灰青色、…
  4.  私は水には何よりもこだわりを持っています。東日本大震災以前は、十数本の大きな水の容器を車に積み込み、実家のある福島まで月に一度、山の奥深く…
  5.  子育てのことわざで、「大きいやかんは沸きが遅い」というものがあります。小さいやかんでは、すぐにお湯が沸きますが、実は大した量ではありません…
  6.  長柄町との境・市原市金剛地にあるブルーベリーの里・ふるさとファーム。5面の畑で180アール・3000株以上が植えられた、県内最大級のブルー…
  7.  大月昭和(あきかず)さん(79)・ユキさん夫妻(74)は、揃って日本絵手紙協会公認の絵手紙講師を務めている。昭和さんはよみうりカルチャーセ…
  8.  長南町の山あい、山形俊男さん(77)の自宅には、1枚A4サイズにプリントされ、地域ごとにまとめられた140冊の写真ファイルがある。タイトル…
  9.  近年の集中豪雨や大型台風などで起こる風水害。これからのシーズンは特に発生しやすくなる。また、新型コロナウイルス感染症が収束しない中でも、災…

ピックアップ記事

  1.  緊急事態宣言が解除され、詐欺の犯人など動きが活発になると予想されています。事例を参照に、注意していきましょう。 ◇警察官を騙る ・XX…

スタッフブログ

ページ上部へ戻る