地元の秋まつりです

町内で毎年行われる秋まつり。
朝からお囃子が鳴り、大人神輿・子供神輿が練り歩く、賑やかな一日になります。

ハイライトは、御神輿が町内をまわったあとの餅投げです。秋の祭日に家族が帰って来るのは、このためといっても過言ではないかも(笑)

この餅投げのために使った餅米は60キロ。昔で言えば2俵分。用意する役員の方たちは大変ですが、投げているとあっという間になくなっちゃうんですよね。

わが家も家族3人で、紅白の丸餅を15個くらい拾いました。人ごみのやや後ろに陣取ると、弾かれたのがころころ転がって来るので、たくさんは取れないですが、拾いやすいんです。

さっそく夕飯に、焼き餅にして食べました。食欲の秋のせいか、お正月のお餅より美味しい気がします♪

編集部 米澤

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