市原ポニーベースボールクラブ

市原ポニーベースボールクラブ
球児インタビュー vol.17

中西慶太(外野・サード)(写真右)
茂原市立早野中学校2年

「先輩も入っていたし、体験で来て基礎をしっかりやってていいと思いポニーに入りました。入った当初は、それまでの軟式と違ってバットも重く自分の力のなさを実感させられたけど、自主トレを毎日やって、食事もしっかりとるようにと心がけてきたので、技術や心身共に成長できたと思う。ただ、目をケガしてしまい今はリハビリ中なので早く治してレギュラー入りを狙いたい。野球は走・投・打と色々やるのが魅力。父は転勤中で母がスコアラーなどチームの手伝いに来てくれ感謝しています。犬の散歩が癒しタイム」    (談)

甘粕颯人(ピッチャー)(写真左)
ちはら台西中学校2年

「小3の時、初めてマリーンズの試合を見て野球をやりたいと思いました。少年野球ではファーストをやっていて、ポニーに入ってから、ピッチャーに。下半身の筋力をつけなくてはならないので、走り込みが大変。好きな野球選手はマリーンズの唐川。フォームがかっこいいし、力入れてないようなのにキレのいい球を投げるから。自主トレはマシーンバッティングとランニング。ポニーに入って身長は10センチ、体重も15キロ増えたけど、もっと大きくなりたいので、牛乳1日2リットルとプロテインのんでます。最近アニメが好き」 (談)

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