市原ポニーベースボールクラブ

市原ポニーベースボールクラブ
球児インタビュー vol.15

成清 龍之介(ライト)(写真右)
八幡中学校2年

「ポニーへは体験で来て、とても楽しかったので入りました。それまでは漠然とやっていた練習も、ポニーに入ってからは、このクラブで活躍したいと思うようになり、自主トレも毎日3時間しっかりやってます。父が競輪選手で昔草野球をやっていて、色々なトレーニング法を教えてくれるのがありがたいです。高校でも野球を続け、将来はプロ野球選手になれたら。チームで必要とされる存在になりたいし、苦しんでいる人を放っておけない性分。助けてあげたいと思う。趣味はゲームとバスケ。好きなタレントは上戸彩」    (談)

大貫 進太郎(ピッチャー・外野)(写真左)
辰巳台中学校2年

「とにかく野球がうまくなりたくてポニーに入りました。部活では足腰を鍛えようと陸上部に入ってます。ピッチャーをやってて良かったなと思うのは、無失点でおさえた時。目標は、今以上に速い球を投げ、バッティングでは飛距離をのばし、トータルでパワーアップすること。ポニーに入ってから、メンタル面でも強くなり、ピンチでも落ち着いて投げられるようになった。ずっと野球は続けてプロになりたい。できたら巨人に入りたい。後輩から憧れられる存在になりたい。気分転換は音楽を聴くこと。グリーンが好き」     (談)

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