市原ポニーベースボールクラブ

市原ポニーベースボールクラブ
球児インタビュー vol.22

敷島琉夏(ショート)(写真右)
千葉市立松ヶ丘中学校1年

「父が野球をやっていて、家にトロフィーやメダルがあって、見に行ったらカッコイイなと思い、小3から始めました。ポニーへは少年野球チームの先輩たちが大勢いるので入りました。練習はきついけど楽しい。ポニーに入りバッティングも良くなったし、今はAチームで1ケタの背番号もらってるんで、次の大会で活躍したい。おまえはいいものをもってるが、もっと努力しろと言われたのを心に刻みつけて頑張りたい。中学では長距離で体力つけようと陸上部に入っている。ずっと野球は続け、将来は野球関係の仕事に就きたい」(談)

升澤俊貴(ピッチャー)(写真左)
千葉市立泉谷中学校1年

「小2から野球をやっています。ポニーは指導者がいっぱいいて色々なことが教えてもらえる。体力もついたし、少年野球時代のように手を抜くこともなくなった(笑)。コーチのアドバイスで、ボールの握りを教わり回転が良くなった。でも、まだコントロールが良くないと思うので、もっと良くしたい。自主トレはポニーのメニューの他、ランニングやトレーナーに教わった体幹トレーニングをしている。草野球の監督をしてる父が一緒にキャッチボールをしてくれたり、プロ野球観戦に連れていってくれる。将来はプロになりたい」(談)

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