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  • ハーブ王子のしあわせ健康レシピ

     日本ではあまり浸透していない様ですが、欧米ではヴィーガン(完全菜食主義・注1)レストランがたくさんあります。さらに殆どの店がヴィーガンメニューを複数以上扱っています。ヴィーガンになる動機は人それぞれで、大きく分けると1…
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     私は水には何よりもこだわりを持っています。東日本大震災以前は、十数本の大きな水の容器を車に積み込み、実家のある福島まで月に一度、山の奥深くへと自然に湧き出る水を汲みに行っていました。飲み水だけではなく、料理にもその水を…
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     仕事が休みの日の午前中は、太陽が昇るか昇らないかくらいの薄暗い、まだ肌寒い時間から庭作りを始めます。前日から明日はあれをやろう、これもやっておかなくてはと、色々考えていると朝、目覚まし時計が鳴る前に自然と目が覚めてしま…
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     コロナウイルスが猛威を振るっています。世界中がこの未知のウイルスに恐怖心を抱きながら、ワクチンや治療薬が出来る日を待ち望んでいます。アフリカの友人によると、数年前にエボラ出血熱発生を経験したカメルーンでは、数人の感染者…
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     分蜂の季節。ニホン蜜蜂を飼っている者にとっては待ち遠しい、期待に胸膨らむ季節です。桜の花が咲いた2週間後くらいが目安で、偵察蜂が新しい棲み家を探して飛び回るのを想定し、巣箱を設置します。匂いづけに巣の内面へ蜜蝋を塗り、…
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    去年の秋の凄まじい台風の影響で、巣箱が全滅に近い被害を受け、いったんは諦めかけた養蜂もどうやら長く寒い冬を生き抜く事ができそうです。桜の花が散るころから始まる分蜂の時期に備え、そろそろ巣箱の設置の準備を始めなければなりま…
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    もう一度冬のEnglish gardenが見たくなり、去年と同じ様に冬休みを利用し、再びEnglandを訪ねました。Amsterdam経由でEngland北部のLeedsに飛び、車で20分程の街Harrogate近郊にあ…
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    蜜蜂たちにも人間や他の動物たちと同じ様に個性があります。忙しく動き回っている蜂、着地でひっくり返る慌てん坊の蜂、花粉を脚で目一杯運んで来る働き者もいれば、ほんの少ししか運ばないちゃっかり者など。スズメバチと勇敢に戦う蜂も…
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    今年ももう残りわずか。新しい年号が5月から始まり、梅雨の長雨や今まで経験した事の無いような台風被害によって、きっと忘れられない年になるのではないかと思います。 私のところでは、2群いた蜜蜂の巣箱の1つが強風で倒され、おそ…
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     最近、長い間の夢だった森の中へと引越しました。朝は鳥たちの囀りと共に目を覚まし、夜は虫達の奏でる声と共に眠りにつきます。木はそれぞれが表情を持ち、風で触れ合う葉の音が身も心も癒してくれます。森という小さな自然の中でさ…

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今週のシティライフ掲載記事

  1.  市原市君塚在住の土井清二さん(72)は、2009年6月に出光興産株式会社アグリバイオ事業部を62歳で退職。以降、バックパッカーで一人アジア…
  2.  丘陵地と広がる水田は、緑も水も豊かな房総の里山を象徴する風景。いすみ市万木にある千葉県いすみ環境と文化のさとは、この身近な里山の自然や長年…
  3.  日本ではあまり浸透していない様ですが、欧米ではヴィーガン(完全菜食主義・注1)レストランがたくさんあります。さらに殆どの店がヴィーガンメニ…
  4.  京成千葉寺駅から徒歩7分、千葉市ハーモニープラザ内に今年新たにコミュニティセンターができました。当初は4月オープン予定でしたが、新型コロナ…
  5. [caption id="attachment_36983" align="alignright" width="300"] 黄縮緬葉瑠璃筒…
  6.  市原市国分寺台のいちはら市民ネットワークギャラリーで、小田慶子さんによる『バングラデシュと日本の手仕事展』が今月末まで開催されている。ハー…
  7.  本協会は昭和50年(1975年)設立、ピーク時の傘下チームは60を数えましたが、昨今の少子化により、現在は17チームで活動しています。三和…
  8.  東金市ではオリーブの産地化を目指し、市で公募した43軒の農家が3000本のオリーブの木を栽培している。昨年秋には台風により、収穫を控えてい…
  9.  緊急事態宣言が解除され、詐欺の犯人など動きが活発になると予想されています。事例を参照に、注意していきましょう。 ◇警察官を騙る ・XX…

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